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2009年08月23日

どうでもいいが

セルゲイは年輩の方からは、学生に間違えられやすいのだが、
それは正直なところ、助かっていたりする。悪いがそう思っていてくれと思う。

投稿者 cergey : 22:27

2009年08月22日

前の続き

『1Q84』、面白いな・・・。いつもの長編と似たパターンの冒険タイプの話なんだけど、今回もキテるなぁ。
体調の都合上、頭の疲れはできるだけ避けないといけないのだけど、
リラックスのための読書が、どうしても気がのめってしまってよくないので、
1章読むたびに本を閉じて、休みながらゆっくり読んでいる。

説明がめんどいので結論。
今年は、映画なら『ヱヴァンゲリオン:破』、
DVDなら『崖の上のポニョ』と『ギャラクティカ シーズン2~3』(シーズン1は1話目だけでOK)、
小説なら『1Q84』はお勧めしておきまする。はい。ガキなチョイスですみません。

投稿者 cergey : 20:42

2009年08月18日

半額の1Q84

村上春樹の『1Q84』(上・下)が、近所の古本屋で半額で売っていたので、
即買いした。これ、楽しみ。

投稿者 cergey : 23:44

2009年08月16日

いろいろ

あったり、思ったりすることもあるが、
やはり書きづらいことが多いなー、などと思ったりもする。

とりあえずどうでもいいことにしておこう。
家の近所に、近松公園という、近松門左衛門のお墓&記念館のある公園がある。
尼崎市では有名な部類の公園なのに、私はただの一度も行ったことがなかった。
数日前、散歩がてら、初めて行ってみたのだけど。
2009081313410000.jpg
で、だから何だ、ということなんですが、日本のシェイクスピアといわれる劇作家の
記念公園なんですが、かなり地味でした。特筆して言うことはほとんど何もないです。
あえて言えば、近所のご老人らしき方々が大勢、木陰の下で、将棋や碁に熱中していました。
暑い真昼間だったのに、お元気なことです。ほんとどうでもいいことでした。すいません。

皆、盆休みちゃんと休めていたのかな。そうならいいのだけど。
私も、帰省した家族らとも一緒に、盆休みらしい感じですごせました。楽しかったです。

投稿者 cergey : 23:47

2009年08月12日

のりピー関連ネタは

とにかく飽きました。お願いだから別のことを報道してください。民放各社。

投稿者 cergey : 23:11 | コメント (1)

2009年08月11日

尼崎日記

実家に戻って、再度の休養をスタートしている。
かなりしおらしくしている。前回は休みに時間制限があったこともあり、いろいろ頑張りすぎた・・・。

でもブログは、できるだけ書きたいなと思っている次第。
自分で何もしなくても、いろいろあるし。

さしあたって、尼崎にいて気づくこと。
歌をのんびり歌いながら自転車に乗っている人がよくいる(笑)。
おじさんでも若い兄ちゃんでも。東京の石神井公園には、そういう人はあまりいませんでしたw。

投稿者 cergey : 23:35

2009年08月08日

誕生日だが!

お誕生日に突入したのだが!のりピーはどこかに消えてしまって世間は騒がしいのだが。

またしばらく、実家に戻ることになりました。
お盆だからじゃなくて、療養のためのお休みの延長ってことで。
体調的にまだ不安定な面があって、人生長いんだから今ちゃんと直した方がいいよ、
というご判断を頂いたのでした。本当にすまないことです。特に仲間には。

私の境遇に関しては、ちょっとお気の毒に、かもですが、
まあ人生そんなもんで、納得だけはかなりしてます。
どっかで止まらんとダメだったろうなと。でもこの10年は不器用ながら全力で生きた気もする。
ちなみにわたくし、34ですよ。ちょっと足元を見るにはいい時期かもです。

おまけ。やっと定額給付金を申し込みました。お金ほっしーから!

投稿者 cergey : 00:27

2009年08月02日

実家で面白かったもの

『張禧嬪(チャン・ヒビン)』という韓国の王室後宮ドラマが、ローカル局(神戸のサンテレビ)で
やっていて、両親がいつも観ていたんですが。これが結構ハマる面白さでした。

chan-hibin.jpg
↓公式サイト
http://www.koretame.jp/royalstory/

字では表現しづらいのですが、上の写真の、王様の側室のヒビン様(キム・ヘスという女優の方)が
毎回見せる、ひじかけみたいな机をバーン!とぶっ叩いて怒鳴りまくる演技が、
恐らく日本人では絶対不可能と思うぐらい迫力があって、それが突出して面白かったです。
ツタヤでDVDがレンタルに出てたので、最終話だけ見ようかしら。

とにかくこのヒビン様のスーパー怒号と、実際に裏でやる悪行が突出してすごく、笑っちゃいました。
ドラマの中で「あの方の罵倒は刀で斬られるより恐ろしいのです」という女官のセリフがあるのですが、
そうかもでした。あと、呪い専門の巫女(田中真紀子に似ている)を自分の宮に入れて仕事をさせたり、
自分でも「しゃれこうべ」を実家から取り寄せて王様に気に入られるまじないをしたり。どこまでやるんだ・・。

あと、日本にはさめざめと泣くということに昔から美学があるように、
韓国では「毅然と怒る」ということに一種の美学があるのかねえ、という気もしたです。

投稿者 cergey : 00:32