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2008年09月14日
黄桜ファン

8月に、京都の伏見に行ってから(日記参照)、黄桜の日本酒のファンになっている。
黄桜のお酒はだいたい、京都伏見で作ってるみたいなのね。
写真は、黄桜の「辛口一献」。パックのやつw。ちゃんと結構うまいのよね。
冷酒用のグラスがないので、ワインの試飲用グラスで飲んでたりします。
伏見のお酒が気に入った理由は、すごく優しい味だった、ということなのね。
他の地域の日本酒は、私にはなぜか、「ウッ」というインパクトが少しある。
あれが何なのかよくわからないんだけど。ひどい言い方をすると、「セメダイン」を一瞬、連想する。
灘のお酒とかも試しに飲んでみたりしたけど、うまい部分もあるけど、正直、どこかきつい。
でも黄桜のお酒だと大丈夫。なんでなんだろうね。自分でもわからない。
<追記>
ページの右上に、黄桜が提供しているブログパーツを貼ってみました。どうでもいいこと言いやがるな!
投稿者 cergey : 2008年09月14日 02:07