2007年08月22日
またやった
私の直上の上司が本社の若い部長さんで、その人がとてもいい人なのだけど、
距離とプライオリティの問題でなかなか私の部門の援護にまで手がまわらず、
私もそれはもう140%ぐらいわかっているのだが、彼がこちらに来るといつも、
1.5時間ぐらいぶっとおしで苦情、叱咤、嫌疑、愚痴、哀願、脅迫の類をぶつけてしまう。なぜか手加減ができない。
かなり申し訳なく思っていて、でもどうにもそういう流れになって仕方が無い。内心甘えているんだろうね。
いずれ自分も同じ目に合うかもしれないのだ、と覚悟だけしておいて、今はありがたく甘えさせてもらおう・・。
投稿者 cergey : 2007年08月22日 02:18