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2007年06月20日

台所が泣いている

アルミのフライパンは、次の日にあっさり使いこなせた。それはよいとして。

やはり、一人暮らしだと思い切った料理が難しい。
材料を多く長く持ちすぎてしまうリスク、
たった週2回の可燃ゴミの日まで生ゴミを貯めるリスク(魚が買いづらい)、
台所用品は何もかもすべて一人できれいにする必要性、
できた料理を誰も食べてはくれない張り合いの無さ、
などなどで、かなりモチベーションが下がる。自然とサボり気味。

あと、石神井公園のスーパーは3つも4つもある割りに、内容が貧弱。
魚の仕入れに季節感やイベント性がないし、
ハーブがバジルしか置いてない所が多い。こんな貧弱スーパーでは兵站にならない。
前の通勤経路の乗換駅にあった練馬駅SEIYUが最強だったなあ。
ハーブは常時10種類ぐらいが100円パックで売ってたし。無理して、途中で練馬駅に降りようかしら。。

というわけで、だんだん焦ってきている。これでは外食生活に戻ってしまう。
一人暮らし暦が長いこれまでの人生で、初めて台所をきちんと構築して、
自分なりには料理要塞じゃっていうぐらいに仕立てたのに、これでは台無しだ。
台所
といっても、写真で見るとたいしたことないな・・・。

投稿者 cergey : 2007年06月20日 20:00

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