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2006年11月12日
Seasarカンファレンス2006Autumn
春に引き続き、「Seasarカンファレンス2006Autumn」へ行った。
http://event.seasar.org/sc2006autumn/
基本的に羽生 章洋氏の講演が聴ければOKなので、それだけ聞いて帰った。
でもよかった。現場の技術者から見た、Javaの挫折と発展の歴史を聞くことが出来た。
また、フリードリンクコーナーがあったのだが、秋葉原のメイド喫茶からメイドさんたちが
出張でドリンク配りをされておられた。すばらしいな、Seasar.org。NPOの会議なのにメイド出張だよ。
さすがだなあ…。そう思いつつ三ツ矢サイダーをついでもらって、ホクホクしたのだった。
どうでもいいが、Javaエンジニアは身なりがオシャレで、小綺麗な感じの人が多い。
理由は簡単、収入が平均的に高いのだろうと思う。
なんとなくこんな事のせいで、負けたくねえなという意識が働いてしまうのだった。
投稿者 cergey : 2006年11月12日 22:24